ふるさとだより


放射線量測定

昨夕、下妻市役所・子育て支援課の方が、園庭の放射線量を測定していって下さいました。地表50㎝の高さで5分間測定し、0.12マイクロシーベルトということで、子ども達が遊ぶのに大丈夫な数値だ、ということでした。風向きによっても数値は変化してくるので、あくまで大まかな数値ですが、測定していただいたおかげで安心できたことはよかったです。しかし・・・・

放射能を浴びるとどうなるのでしょう。あかね台クリニックの杉本一郎医師によると、「身体の水分子と反応し、大量の活性酸素が発生して身体を酸化していく、これが一番大きな影響になります。従って、できるだけ活性酸素を発生させないようにして、抗酸化力を増していく、そして傷害された場所を自己修復していく。この能力が高ければ、高濃度放射線に侵されても問題が起こりません。放射線の量が少なくても、自分の許容範囲が少ない場合、簡単に負けてしまいます。」だそうです。

数値は少ないと安心して何もしないよりは、抗酸化物質のEMXゴールドや食べ物等をしっかり体内に取り入れることが大切だと思います。

今日、県南の小学生を持つお母さんから突然の電話が入りました。このブログを見て、EMXゴールドを家族で飲用するようになり、小学生の娘さんが、毎日バナナうんちが出るようになった(今まで排便は1日おきだったそうです。)!と喜んでおられたのです。更には、小学校でも校庭などにEMを散布してくれることを望んでいらっしゃいました。 保護者以外の方も読んで下さっているのですね。うれしかったです。

放射能は見えないだけに、対処法が困難です。でも、この時期、EMを飲んだり、活用したりと積極的にEMを使う人が増えてきているのは事実です。過日の吉田俊道先生も、これからは「菌」と共生していく時代!とおっしゃっていましたね。自己免疫力を高めておけば、インフルエンザや、0ー157、0-111にも負けません。

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