お知らせ


2011 年 10 月 31 日 月曜日

みかん組になって、もう、7カ月も過ぎてしまいました。1週間ぶりに全員が揃い、思わず「集まって~!」と、記念撮影してしまいました。みんな 大きくなったでしょう(^^♪?

今日は とってもいいお天気! コーナー遊びの後は参拝に…。自分で靴や草履もずいぶん履けるようになりました。

ここのところ、ばなな組のお兄さん・お姉さんに手をつないでもらって外に出かけています。歩くのもスムーズで、戻ってきてから園庭で遊ぶ時間もたっぷり確保(^^)☆ミ いっぱい遊べるようになりました。

明日から、いちご組のお友だちも加わって更ににぎやかになりますよ~♪ みんなでいっぱい遊ぼうね!  雅子:記

2011 年 10 月 28 日 金曜日

毎日のハイハイうんどうでは、おうま・高ばい・ワニばい・ペンギン・アヒルと一連の運動を行っています。今日は、その後にきんぎょ体操・カメ・ブリッジと柔軟体操を取り入れました。

きんぎょ体操

床の上に両手をあげて寝ます。そして、おしりをフリフリ・・・・。あおむけ・うつぶせの2回をやります。

カメ

もしもしかめよかめさんよ~♫の歌に合わせて両足を手でつかみ頭をぐっと持ちあげます。

ブリッジ

カメさんの曲に合わせて今度は、ブリッジです。このブリッジは、全員は出来なかったのですが、今週に入りなんと全員ステキなアーチを描いてのブリッジが出来るようになりました(^O^)/

その光景に担任は、感激!!「すごーい!」と、一人ひとりに誉めると「みて!みて!できたよ」と子ども達からは、アピールの嵐!そして、何度も見せてくれるサービス精神旺盛の子もいました。

毎日の取り組みの中で、出来るようになった嬉しさは、きっと自信へと繋がっていきます。

これからも子ども達の「できた」を楽しみに色々な事に挑戦していきたいと思います★      ばなな組(2歳児担任)角野:記

2011 年 10 月 27 日 木曜日

子ども達は、遊ぶことはもちろん大好きですが、給食やおやつの時間もだ~い好き。

今日のおやつは、「きな粉マカロニ」でした。茹でたマカロニに、あま~いきな粉がまぶしてあり、人気のメニューです。

外で遊んだ後のおやつは最高!とばかりに、みんなよく食べていました。

おやつが終わり、保育室を掃除している間は、部屋のコーナーに置いてある絵本だなの所で、本を見ながら待っています。

友だちとの密着度「大」ですが、今頃の時期になると、そんなにトラブルも起きず、落ち着いて絵本を見ながら、

部屋が片付くのを待つことができるようになってきました。

そして、掃除が終わると、これまた、子ども達の楽しみな紙芝居の時間。子ども達は絵本や紙芝居が大好きなので、

私達も、この時間は大切にしています。ちょlっとぐらいザワザワしていても、紙芝居が始まると、ピタッと止み、集中して聞いてくれます。

いろいろなお楽しみがあった後は、さようならの挨拶、「みなさん、さようなら・・また明日」。

子ども達の楽しそうな顔、元気な顔を見ていると、私達まで何歳かは、若返りそう!・・・イヤッ若返っています。

また、明日も元気に来てね!楽しく遊ぼうね!待ってますよ♪

ちえ:記

2011 年 10 月 26 日 水曜日

来たる11月4、5,6日に下妻市体育館にて開催される文化祭の展示に向けて、今まで指先の活動で作った絵や製作の数々を準備中です。

これは、はりこのお面…膨らませた風船に新聞紙を幾重にも貼り付けて、乾かし、色塗りして、好きな顔に作り上げました。髪の色、目、鼻、口もひとりひとり違って楽しい作品が出来上がりました。3歳児から5歳児まで、あまり年齢差を感じない程の出来ばえです!!

次の作品は、写真のフレーム・・・。段ボールを細かく切った台紙にニットの布を切ってボンドで貼りつけました。沢山重ねる子、すっきりまとめる子とそれぞれのセンスが光る作品です。

これは、年長児のみの取り組み、初めて針を持って、縫物に挑戦。フエルトの形は各自のお好みで切り、一針一針頑張りました。

最後は、「こんなに楽しい作品ができたよ!」とみんなではい!ポーズ。

どれも真剣に取り組んだ作品・・・・・どうか、ご家族お揃いで見に来ていただけたら幸いです。是非、是非足を運んで下さい!!              ひとみ:記

2011 年 10 月 25 日 火曜日

 

参拝から帰ると、子ども達が待ちに待った外遊びの時間です。

ブランコやすべり台、うんていなどの固定遊具の他、三輪車や手押し車、フラフープやボール遊びなどそれぞれが伸び伸びと好きな遊びを楽しんでいます。

4つだけのブランコは、ジャンケンで順番を決めて遊んだり、他のクラスの子や小さいクラスの子とも一緒に過ごす時間は、特別楽しい時間のようです。

兄弟・姉妹で来ている子は、下の子を見つけ手を引いてあげたり、大きなお兄さん・お姉さんの後について嬉しそうに走り回る子ども達を見ていると、まるでみんなが兄弟のようです。          吉田:記

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