ふるさとだより


“にじのおか”で

園庭の中央に位置する舞台のような遊具。中央の木は、10年位前に理事長が裏山で苗を見つけてきたクスノキです。見事に成長してきたので、5年ほど前に大工さんの保護者にウリンでこのような遊具を作っていただきました。当時、子ども達と“にじのおか”と命名。ペンキが消えかけていたので、本日スタッフが書き直しました。記念に子どもではなくスタッフで写真を撮りました。この遊具の二階には“年中児以上”の者しか登ってはいけないルールになっています。今年の夕涼み会には、ライトアップしてコカリナとギターのアンサンブルは記憶に新しい素敵なシーンでしたね。これからも“にじのおか”を宜しくお願いします。

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